先日、郷里の丸亀に帰った時に撮影しました。妻の実家から戻る時にいつも通っている通称「浜街道」にある丸亀港の夕暮れです。^^
wikiより抜粋
江戸時代に金刀比羅宮の玄関港として四国一の港として栄え、城下町と共に発展した歴史を持つ。1975年(昭和50年)5月1日に関税法上の開港に指定された。 現在は蓬莱町に臨海工業地帯が開発されたことで、大型船が行き交う工業港の性格が強い
鎌倉時代には、既に丸亀浦として成立していた。 江戸時代中期以降、金比羅宮の玄関港、大坂への綿の積出港として、大坂港との間に定期の月参船、廻船が運航された。 1806年(文化3年)には福島湛甫、1833年(天保4年)には新堀湛甫と、大規模な港の整備拡張が行われ、四国一の港といわれるようになる。